2018.11.30 現在、国内担当事務員および外国担当事務員の採用を行っております。

弊所は、創立20年目、総勢約50名(弁理士約30名)の事務所になります。
現在、これからの弊所を共に作り支えて頂ける事務メンバーを募集しております。
特許事務のエキスパートを目指す方、英語能力を活かしたい方等の御応募をお待ちしております。
産休育休や時短対応等も整備しており、穏やかな所内の雰囲気の中、ワークライフバランスを実現しやすい環境です。
京阪神へのUターン希望の方も歓迎しております。

◆国内事務部門(外内・内内)
○外内担当:TOEIC700点以上程度が目安です。
○内内担当:TOEIC600点以上程度が目安です。
※国内事務部門では、特許事務の経験(国内事務・外国事務は問いません)のある方が望ましいですが、特許事務が未経験の方でも意欲のある方は歓迎いたしますので御応募をお待ちしております。

◆外国事務部門(内外)
○内外担当:TOEIC700点以上程度が目安です。
※外国事務部門では、特許事務の経験(国内事務・外国事務は問いません)のある方が望ましいですが、特許事務が未経験の方でも意欲のある方は歓迎いたしますので御応募をお待ちしております。

条件等

仕事内容
国内外クライアントの国内・外国案件を担当
特許・実用新案・意匠・商標に関する出願、中間処理、権利化後の事務手続き等
資  格
大学卒(短大含む)
勤務場所
大阪ヘッドオフィス勤務になります(地下鉄新大阪駅徒歩3分)
勤務時間
9:00-17:00
給  与
経験・能力を考慮の上、当所規定によります。
昇給年1回、賞与年2回(昨年実績6ヶ月)、交通費全支給、退職金制度
休  日
土日祝日、夏期休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇、産前産後休暇、育児休暇
待  遇
当所規定により優遇、健康診断、各種社会保険完備、親睦旅行(国内・海外)大手英会話スクールによるレッスン、所内サークル活動(スポーツ、語学等)、スポーツジム
その他
委細面談。履歴書(写真貼付)を郵送下さい。
入所時期は御相談下さい。
応募連絡先
Tel. 06 (6838) 0505  Fax. 06 (6838) 0515
担当 福井 賢一  (fukui■unius-pa.com) ※御手数ですが、■を@に替えてください。

会社案内

事務所名
特許業務法人 ユニアス国際特許事務所
住所
<大阪ヘッドオフィス>
〒532-0011
大阪市淀川区西中島5丁目13番9号新大阪MTビル2階
<東京オフィス>
〒103-0001
東京都中央区日本橋小伝馬町16-5 新日本橋長岡ビル5A
事業内容
国内外の特許・実用新案・意匠・商標の出願・中間処理・相談、訴訟事件、相談、鑑定など

2018.11.26 石川弁理士、春名弁理士が、(株)テックデザイン主催セミナー「事例にみる 機能性食品開発における知財と戦略的活用法」にて講師を務めました。

「事例にみる 機能性食品開発における知財と戦略的活用法」について、11月22日(金)にセミナーを行いました。

第一部「食品メーカーにおけるブランド戦略と商標・意匠の活用」を石川が担当し、
第二部「事例にみる機能性表示食品における特許戦略のポイント」を春名が担当致しました。概要は以下のとおりです。

【主催】 株式会社テックデザイン

https://tech-d.jp/food/seminar/show/3670

【講演の趣旨】

機能性表示食品は、制度開始から4年程で、既に届出数が1300品目を超え、特定保健用食品(特保)と並んで健康食品市場に大きな影響を与えています。機能性表示食品では、従来の特保型の製品訴求だけでなく、脳機能へのサポートや美容訴求等、様々な機能性をアピールできることが魅力ではありますが、製品数の急増に伴い、一部の機能性ではコモディティ化が進み、差別化が難しくなってきている状況です。それゆえに、製品アピールの方法や知財戦略も、各社が知恵を絞り、差別化に工夫が凝らされています。
しかしながら、その製品数の多さから各社がどのような知財戦略を採っているかを俯瞰することは困難であり、日常業務の忙しさから、そのような分析を十分に行えていない状況にあるのではないでしょうか。
筆者らは、2017年から機能性表示食品等の健康食品の製品アピールと、その裏側にある知財戦略(特許・商標・意匠)を調査分析し、発信する研究活動を続けています。
本講習会は、健康食品の製品アピールやブランディングと、それを支える知財戦略との関連性について、特許から意匠・商標までを1日で俯瞰し、自社製品へ落とし込むことを目的としています。

【講師】 弁理士 石川克司弁理士 春名真徳

【日時】 2018年11月22日(金) 13:00-17:15
【会場】 リファレンス西新宿 会議室

【プログラム】

■第1部:食品メーカーにおけるブランド戦略と商標・意匠の活用 (2.0h)

Ⅰ. 機能性表示食品、健康食品のブランド化
1. ブランド化のメリット
2. 企業におけるブランド化すべき理由
3. 効果的なブランド戦略

Ⅱ. 商品開発とマーケティングミックス
1. 機能性表示食品とマーケティングミックス
2. 新商品投入時における新商品の切り口の考え方
3. インブランドの事例(シールド乳酸菌の成功事例)
4. 技術ブランドについて
≪ポイント≫
新商品の開発時における他社商品との差別化の意義を説明し、差別化の為の切り口について、ターゲットとなる市場の選定、自社の強みを生かしたポジショニングの取り方について、事例を紹介しつつ説明します。 また、家電業界などで知られている技術ブランドについて、食品分野における活用の可能性を説明します。

Ⅲ. 商標・意匠を活用したブランディング戦略
1. ブランドと商標との相違
2. 新商品におけるネーミング開発のヒント
3. 商標と意匠との知財ミックスでのブランド戦略事例
≪ポイント≫
この章では商標のみならず、意匠を活用した食品のブランド戦略についても説明します。機能性表示食品、健康食品の商標・意匠の登録例を示し、活用事例や活用の為のポイントを説明し、更にブランド立ち上げ時における商標・意匠に関連する留意点について、事例を交えて解説します。また、「新商品におけるネーミング開発のヒント」では様々な事例を用いて、ブランドとして認知されるネーミング、模倣されにくいネーミングについて説明をします。

■第2部:事例にみる機能性表示食品における特許戦略のポイント (2.0h)

Ⅰ. 機能性表示食品の現状
1. 機能性表示食品の現状(関与成分、機能性、メジャープレーヤー)を概観
2. 特許戦略の『狙い』の解説

Ⅱ. 特許出願の権利化と活用の基礎
≪ポイント≫
知財初心者に向けて、簡潔に特許の権利化と活用手法について説明致します。製品化に向けて、どのようにして社内外で方向性を検討し、製品のマーケティングに密接した権利をどのように取得していくかについて、実践的な方法を説明致します。

Ⅲ. 機能性表示食品における販売戦略と特許戦略の関連性分析
1. 食品用途発明の活用手法
a. 植物由来成分の事例
b. 関与成分の機能性自体は既知の際の参考事例
c. 届出表示を意識した用途発明の事例
d. シリーズ展開されている製品における事例
e. ダブル表示、トリプル表示を意識した用途発明の事例
2. パラメータ特許の活用手法
3. 製法特許の活用手法
4. 剤形特許の活用手法
≪ポイント≫
機能性表示食品から具体的な製品を抽出し、パッケージやWEBサイトにおける差別化ポイントと、その裏側にある特許戦略との関連性を学ぶことができます。すなわち、各社が差別化ポイントとして謳う技術ポイントを、どのような成立特許や特許出願により保護し、競争力を付けさせようとしているのかを知ることができます。機能性表示食品と親和性の高い食品用途発明の他、パラメータ発明、製法発明、剤形、DDS等、様々な権利化手法を、実例から把握する事ができます。

Ⅳ. 乳酸菌を事例とした食品用途発明の権利化手法
≪ポイント≫
市場規模が大きく製品の差別化に鎬を削る乳酸菌市場について、専門誌『食品と開発』8月号及び9月号では、食品用途発明の最新事例を纏めています。受託番号による菌株を限定せずに登録に至っている事例など、参考となる事例を中心に、食品用途の権利化手法を説明致します。

 

 

 

 

 

【問い合わせ先】 セミナー内容にご興味がございましたら、食品専門の連絡先 food■unius-pa.com までご連絡ください。
※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.11.20 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(11) 食品用途発明の最新報告〈2018年8月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年11月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(11) 食品用途発明の最新報告〈2018年8月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年11月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年11月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
https://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/3053

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.10.15 ユニアス知財セミナー「進歩性違反の拒絶理由通知の読み方とその対応-元審査官からの視点にて-」を開催いたしました。

『進歩性違反の拒絶理由通知の読み方とその対応-元審査官からの視点にて-』と題しまして、特許審査官として本年3月まで長年審査業務に携わってきた、弊所所属の赤尾弁理士が、拒絶理由通知の備考欄の記載に表れる審査官の意図と拒絶理由への対応方法について解説いたしました。
詳細につきましては、開催要項をご覧下さい。

開催要項:ユニアス知財セミナー「進歩性違反の拒絶理由通知の読み方とその対応-元審査官からの視点にて-」


東京会場

日時: 平成30年10月5日(金)
時間: セミナー 18:30~20:00
懇親会 20:00~
会場: TKP東京駅前カンファレンスセンター
東京都中央区八重洲 1-5-20石塚八重洲ビル9F
(JR東京駅八重洲北口徒歩1分)
HP:http://tkptokyoeki-cc.net/access/

大阪会場

日時: 平成30年10月12日(金)
時間: セミナー 18:30~20:00
懇親会 20:00~
会場: TKP新大阪ビジネスセンター
大阪府大阪市淀川区西中島 5-13-9 新大阪 MTビル1号館 4F
(JR新大阪駅徒歩4分)

HP:http://tkpshinosaka.net/access/

セミナーの様子

.






【問い合わせ先】 セミナー内容にご興味がございましたら、office■unius-pa.com までご連絡ください。
※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.10.7 食品開発展2018(10月3日~5日)にブースを出展致しました。

食品開発展2018(10月3日~5日)にブースを出展し、弁理士(特許専門:春名・小林、商標意匠専門:石川)による特許・商標・意匠の無料相談会を実施致しました。

多数の方にご来場頂き、誠にありがとうございました。

UBMジャパン(株)主催の記念セミナーでは、
春名弁理士が『特許をいかに販売戦略に活かすか~50の事例分析~』をテーマに講演しました。

出展者プレゼンテーションでは、
石川弁理士が『機能性表示食品のブランド戦略‐商標弁理士の教える3つのポイント』
『商品ネーミングのコツ‐商標弁理士の教える4つのポイント』の2講演を行い、
小林弁理士が『健康訴求のトレンドをつかむ特許情報の活用法』を講演しました。

弊所ブースでは、下記の4種の研究資料の配布を行いました。
①『官能評価試験に関する注目裁判例後の実務を知る』
②『乳酸菌に関する食品用途発明の権利化手法』
③『糖質・糖類の機能性表示食品への展開と用途発明の権利化戦略』
④『専門誌 食品と開発_食品用途特許連載7月号~9月号』

[ブース・セミナーの様子]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

講演内容や研究資料にご興味がございましたら、弊所までお問合せください。
※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.10.5 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(10) 食品用途発明の最新報告〈2018年7月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年10月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(10) 食品用途発明の最新報告〈2018年7月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年10月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年10月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
https://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2985

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.9.25 石川弁理士、春名弁理士が、(株)R&D支援センター様主催セミナー「機能性表示食品・健康食品の知財戦略」にて講師を務めました。

「機能性表示食品・健康食品の知財戦略」について、9月21日(金)にセミナーを行いました。

第一部「商標・意匠を活用したブランディング戦略」を石川が担当し、
第二部「最新の食品用途発明の特許活用事例と自社製品への落とし込み」を春名が担当致しました。概要は以下のとおりです。

【主催】 株式会社R&D支援センター

【講演の趣旨】

機能性表示食品は、制度開始から4年程で、既に届出数が1300品目を超え、特定保健用食品(特保)と並んで健康食品市場に大きな影響を与えています。機能性表示食品では、従来の特保型の製品訴求だけでなく、脳機能へのサポートや美容訴求等、様々な機能性をアピールできることが魅力ではありますが、製品数の急増に伴い、一部の機能性ではコモディティ化が進み、差別化が難しくなってきている状況です。それゆえに、製品PRの方法や知財戦略も、各社が知恵を絞り、差別化に工夫が凝らされています。しかしながら、その製品数の多さから各社がどのような知財戦略を採っているかを俯瞰することは困難であり、日常業務の忙しさから、そのような分析を十分に行えていない状況にあるのではないでしょうか。
筆者らは、2017年から機能性表示食品等の健康食品の製品PRと、その裏側にある知財戦略(特許・商標・意匠)を調査分析し、発信する研究活動を続けています。
本セミナーは、健康食品の製品PRやブランディングと、それを支える知財戦略との関連性について、特許から意匠・商標までを1日で俯瞰し、自社製品へ落とし込むことを目的としています。

【講師】 弁理士 春名真徳、弁理士 石川克司
【日時】 2018年9月21日(金) 11:00-16:30
【会場】 (東京)江東区文化センター 3F 第1研修室

【プログラム】
1.機能性表示食品、健康食品のブランド化
≪ポイント≫ ブランディングの重要性、ブランド化すべき理由などを説明します。
・企業におけるブランド化すべきポイント4つ
・効果的なブランド戦略とは

2.高付加価値化を実現するための提言
≪ポイント≫ 新商品の開発時における他社商品との差別化の意義を説明し、差別化の為の切り口について、ターゲットとなる市場の選定、自社の強みを生かしたポジショニングの取り方について、事例を紹介しつつ説明します。
・機能性表示食品とマーケティングミックス
・新商品投入時における切り口の考え方
・インブランドの事例 → シールド乳酸菌の成功事例

3.知財を活用したブランディング戦略
≪ポイント≫ 商標・意匠の出願手続きフローと機能性表示食品、健康食品の商標登録例を示して活用事例、活用の為のポイントを説明します。ブランド立ち上げ時における商標・意匠に関連する留意点について、事例を交えて解説します。また、商標手続、意匠手続きのフローの解説も行います。
・ブランドと商標との相違
・新商品におけるネーミング開発のヒント
・ブランドをサポートする登録商標と事例紹介
・商標と意匠との知財ミックスでのブランド戦略事例

1.機能性表示食品の現状
≪ポイント≫ 機能性表示食品の現状(関与成分、機能性、メジャープレーヤー)を概観して、特許戦略の狙いを整理致します。

2.特許出願の権利化と活用の基礎
≪ポイント≫ 知財を専門とされていない方に向けて、簡潔に特許の権利化と活用手法について説明致します。製品化に向けて、どのようにして社内外で方向性を検討し、製品に密接した権利を取得していくかについて、実践的な方法を説明致します。

3.機能性表示食品における販売戦略と特許戦略の関連性分析
3.1 食品用途発明の活用手法
(1)植物由来成分の事例
(2)関与成分の機能性自体は既に知られている場合の参考事例
(3)届出表示を意識した用途発明の事例
(4)シリーズ展開されている製品における事例
(5)ダブル表示、トリプル表示を意識した用途発明の事例
(※事例は変更の可能性があります)
3.2 パラメータ特許の活用手法  3.3 製法特許の活用手法  3.4 剤形特許の活用手法
≪ポイント≫ 本研究成果であるデータベースリストを活用しつつ、各社の製品において、差別化したいPRポイントと、その裏側にある特許戦略との関連性を学ぶことができます。機能性表示食品と親和性の高い食品用途発明の他、パラメータ発明、製法発明、剤形、DDS等、様々な権利化手法を、実例から把握することができます。

4.乳酸菌に関する食品用途発明の権利化手法
≪ポイント≫ 市場規模が大きく、製品の差別化に鎬を削る乳酸菌市場について、専門誌『食品と開発』8月号及び9月号では、食品用途発明の最新事例を纏めています。参考となる事例を中心に権利化戦略を説明致します。

 

 

 

 

 

【問い合わせ先】 セミナー内容にご興味がございましたら、食品専門の連絡先 food■unius-pa.com までご連絡ください。

※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.9.6 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(9) 食品用途発明の最新報告〈2018年6月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年9月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(9) 食品用途発明の最新報告〈2018年6月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年9月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年9月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
https://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2899

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.9.6 丹野弁理士が、中国特許年会(CPAC)で「日本の侵害訴訟の現状」について講演を致しました。

丹野弁理士が、北京で8月30日~31日に行なわれた中国特許年会(CPAC)で「日本の侵害訴訟の現状」について講演を致しました。

講演内容にご興味がございましたら、弊所までお問合せください。

※連絡先 office■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.8.25 春名弁理士の連載記事「知財とブランド戦略 第三回 特許」が、食品新聞の第一面に掲載されました。

春名弁理士の連載記事「知財とブランド戦略 第三回 特許」が、食品新聞の第一面に掲載されました。

知財権ミックス戦略における各権利の強み、商品の差別化に繋がる知財活用法等、弊所が注力しているポイントについて分かりやすく解説しています。

食品新聞「知財とブランド戦略 第三回 特許」

内容にご興味がございましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.8.22 [セミナー予告]知財セミナー「進歩性違反の拒絶理由通知の読み方とその対応-元審査官からの視点にて-」を開催いたします。

『進歩性違反の拒絶理由通知の読み方とその対応-元審査官からの視点にて-』と題しまして、特許審査官として本年3月まで長年審査業務に携わってきた、弊所所属の赤尾弁理士が、拒絶理由通知の備考欄の記載に表れる審査官の意図と拒絶理由への対応方法について解説いたします。詳細につきましては、開催要項をご覧下さい。

開催要項:ユニアス知財セミナー「進歩性違反の拒絶理由通知の読み方とその対応-元審査官からの視点にて-」


東京会場

日時: 平成30年10月5日(金)
時間: セミナー 18:30~20:00
懇親会 20:00~
セミナーのみのご参加、懇親会のみのご参加も歓迎です。
会場: TKP東京駅前カンファレンスセンター
東京都中央区八重洲 1-5-20石塚八重洲ビル9F
(JR東京駅八重洲北口徒歩1分)
HP:http://tkptokyoeki-cc.net/access/

大阪会場

日時: 平成30年10月12日(金)
時間: セミナー 18:30~20:00
懇親会 20:00~
セミナーのみのご参加、懇親会のみのご参加も歓迎です。
会場: TKP新大阪ビジネスセンター
大阪府大阪市淀川区西中島 5-13-9 新大阪 MTビル1号館 4F
(JR新大阪駅徒歩4分)

HP:http://tkpshinosaka.net/access/

2018.8.16 梶崎弁理士が、情報技術協会主催のセミナーで「アジア諸国への特許出願・権利化とその留意点」について講演を致しました。

梶崎弁理士が、情報技術協会主催のセミナーで「アジア諸国への特許出願・権利化とその留意点」について講演を致しました。

日時:平成30年8月10日 10時~11時30分
場所:[東京五反田]情報技術協会セミナールーム
講演趣旨:
近年、日本企業にとって、アジア主要国だけでなく、東南アジア諸国への特許出願・権利化の重要性が高まっている。主要国では特許制度が整備され、実務や判例も確立されつつあるが、他の諸国では、これらが発展途上にあるといえる。本講演では、アジア諸国に出願する上で知っておくべき各国の特許制度と、権利化の際の留意点について述べ、権利行使の現状についても言及したい。その際、韓国・中国・台湾を中心に、各国の制度や実務等を比較しつつ、東南アジア諸国で特に注意すべき点についても触れる。

講演内容にご興味がございましたら、弊所までお問合せください。

※連絡先 office■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

 

2018.8.16 石川弁理士の連載記事「知財とブランド戦略 第二回 意匠」が、食品新聞の第一面に掲載されました。

石川弁理士の連載記事「知財とブランド戦略 第二回 意匠」が、食品新聞の第一面に掲載されました。

知財権ミックス戦略における意匠権の強み、商品ブランディングにおけるデザインの役割等、弊所が注力しているポイントについて分かりやすく解説しています。

食品新聞「知財とブランド戦略 第二回 意匠」

内容にご興味がございましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.8.15 石川弁理士、春名弁理士の取材記事「知財を活用した製品ブランディング」が、健康産業新聞の特集に掲載されました。

石川弁理士、春名弁理士の取材記事「知財を活用した製品ブランディング」が、健康産業新聞の特集に掲載されました。

知財権ミックス戦略において、特色の異なる特許権、商標権等をどのように使い分けると効果的であるのか、新商品のビジネス戦略、商品ネーミングのポイントと留意点などについて分かりやすく解説しています。

詳細は健康産業新聞8月15日発行号をご覧ください。

内容にご興味がございましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

意匠権の強み、商品ブランディングにおけるデザインの役割等、弊所が注力しているポイントについて

2018.8.8 石川弁理士の連載記事「知財とブランド戦略 第一回 商標」が、食品新聞の第一面に掲載されました。

石川弁理士の連載記事「知財とブランド戦略 第一回 商標」が、食品新聞の第一面に掲載されました。

商標を生かすブランド戦略、事前調査の重要性、知財権ミックス等、
弊所が注力しているポイントについて、事例を交えて紹介しています。

食品新聞「知財とブランド戦略 第一回 商標」

内容にご興味がございましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.8.7 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(8) 食品用途発明の最新報告〈2018年5月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年8月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(8) 食品用途発明の最新報告〈2018年5月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年8月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年8月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
https://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2768

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.8.1 全技術分野(電気、機械、化学、バイオ等)及び意匠・商標分野で弁理士を募集しています。

弁理士の求人案内の詳細は、以下のリンク先を指定してください。

(※ 転職希望者向けご案内には、ユニアスの特徴が記載されています。)

転職希望者向けご案内ファイルを閲覧するためには、パスワードが必要です。

パスワードは、下記のメールアドレス宛てにメールを送信すれば、返信メールで受け取ることができます。
(件名または本文に「パスワードを希望する」旨を記載してください。)
その際、秘密厳守しますので、氏名をできるだけ記入頂くようお願いします。

応募連絡先 担当 山下 篤 (yamashita■unius-pa.com) ※御手数ですが、■を@に替えてください。

求人票 EMPLOYMENT INFORMATION

弁理士業務の環境が厳しさを増す中で、特許事務所と弁理士の真価が問われています。最高のパフォーマンスは、向上心の高い弁理士がベストな環境で業務することで発揮されるものと考えております。その先には必ず明るい未来があります。
弊所のドアは常に開いています。我々と一緒に、明るい未来を切り開きましょう。

会社案内

企業名・事務所名
特許業務法人 ユニアス国際特許事務所
住所
〒532-0011
大阪市淀川区西中島5丁目13番9号新大阪MTビル1号館
事業内容
国内外の特許・実用新案・意匠・商標の出願・中間処理、訴訟事件、相談、鑑定など

条件等

仕事内容
国内外における、特許・実用新案・意匠・商標に関する出願、審判、鑑定、訴訟等全般
資  格
弁理士、または、二次試験合格者(その年に最終合格になる見込みの方、実務修習未修了を含む)
経験者優遇。
勤務場所
上記住所地(地下鉄新大阪駅徒歩3分)
勤務時間
9時~17時(フレックスタイム制)
給  与
経験・能力を考慮の上、当所規定による(年俸制プラス実績給制)、退職金制度有。
休  日
土日祝日、夏期休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇
待  遇
当所規定により優遇(基本給+実績給)。各種社会保険完備。英会話(毎週)、判例研究会(毎週)、海外出張、スポーツサークル、所内旅行、健康診断。
専門分野・英会話・研修会参加など自己研鑽を奨励
その他
メールによる相談歓迎。面談時には履歴書(写真貼付)を郵送ください。
未経験者には、経験豊富な弁理士がマンツーマンで指導します。
弊所は、1998年設立と比較的新しい事務所ですが、現在、弁理士25名以上と大阪では急成長を遂げている事務所の一つです。パートナー制を創設時から採用し、自己責任と合理性追及により、各弁理士が自己実現を果たすことをモットーとしています。
応募連絡先
Tel. 06 (6838) 0505 Fax. 06 (6838) 0515
担当 山下 篤 (yamashita■unius-pa.com) ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.7.11 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(7) 食品用途発明の最新報告〈2018年4月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年7月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(7) 食品用途発明の最新報告〈2018年4月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年7月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年7月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
https://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2684

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.7.5 梶崎弁理士が、弁理士会における講師等の長年にわたる貢献により、弁理士会より表彰を受けました。

梶崎弁理士が、弁理士会における講師等の長年にわたる貢献により、弁理士会より表彰を受けました。

 

 

 




ユニアス

2018.6.29 梶崎弁理士が、韓国特許事務所主催のセミナーで「日本における特許制度と訴訟の概要」について講演を致しました。

梶崎弁理士が、韓国特許事務所主催のセミナーで「日本における特許制度と訴訟の概要」について講演を致しました。

日時:6月19日及び20日の11時~(1時間程度)
場所:ソウル、テグ
参加者:小規模~中規模の韓国企業
タイトル:「日本における特許制度と訴訟の概要」
言語:英語