2018.10.7 新着情報 » 食品開発展2018(10月3日~5日)にブースを出展致しました。

食品開発展2018(10月3日~5日)にブースを出展し、弁理士(特許専門:春名・小林、商標意匠専門:石川)による特許・商標・意匠の無料相談会を実施致しました。

多数の方にご来場頂き、誠にありがとうございました。

UBMジャパン(株)主催の記念セミナーでは、
春名弁理士が『特許をいかに販売戦略に活かすか~50の事例分析~』をテーマに講演しました。

出展者プレゼンテーションでは、
石川弁理士が『機能性表示食品のブランド戦略‐商標弁理士の教える3つのポイント』
『商品ネーミングのコツ‐商標弁理士の教える4つのポイント』の2講演を行い、
小林弁理士が『健康訴求のトレンドをつかむ特許情報の活用法』を講演しました。

弊所ブースでは、下記の4種の研究資料の配布を行いました。
①『官能評価試験に関する注目裁判例後の実務を知る』
②『乳酸菌に関する食品用途発明の権利化手法』
③『糖質・糖類の機能性表示食品への展開と用途発明の権利化戦略』
④『専門誌 食品と開発_食品用途特許連載7月号~9月号』

[ブース・セミナーの様子]

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

講演内容や研究資料にご興味がございましたら、弊所までお問合せください。
※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。