2018.7.12 現在、国内担当事務員および外国担当事務員の採用を行っております。

弊所は、創立20年目、総勢約50名(弁理士約30名)の事務所になります。
現在、これからの弊所を共に作り支えて頂ける事務メンバーを募集しております。
特許事務のエキスパートを目指す方、英語能力を活かしたい方等の御応募をお待ちしております。
産休育休や時短対応等も整備しており、穏やかな所内の雰囲気の中、ワークライフバランスを実現しやすい環境です。
京阪神へのUターン希望の方も歓迎しております。

◆国内事務部門(外内・内内)
○外内担当:TOEIC700点以上程度が目安です。
○内内担当:TOEIC600点以上程度が目安です。
特に、現在、国内事務部門では、特許事務の経験者の御応募をお待ちしております。

◆外国事務部門(内外)
○内外担当:TOEIC700点以上程度が目安です。
※外国事務部門では、特許事務の経験1年以上(国内事務・外国事務は問いません)の方が望ましいです。

※御希望がある場合には、国内事務部門希望または外国事務部門希望をお伝え下さい。

条件等

仕事内容
国内外クライアントの国内・外国案件を担当。
特許・実用新案・意匠・商標に関する出願、中間処理、権利化後の事務手続き等。
資  格
大学卒(短大含む)。
勤務場所
大阪ヘッドオフィス勤務になります(地下鉄新大阪駅徒歩3分)。
勤務時間
9:00-17:00
給  与
経験・能力を考慮の上、当所規定によります。
昇給年1回。賞与年2回(昨年実績6ヶ月)。交通費全支給。
休  日
土日祝日、夏期休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇、産前産後休暇、育児休暇。
待  遇
当所規定により優遇。各種社会保険完備。親睦旅行(国内・海外)。
大手英会話スクールによるレッスン。所内サークル活動(スポーツ、語学等)。
その他
委細面談。履歴書(写真貼付)を郵送下さい。
入所時期は御相談下さい。
応募連絡先
Tel. 06 (6838) 0505  Fax. 06 (6838) 0515
担当 福井 賢一  (fukui■unius-pa.com) ※御手数ですが、■を@に替えてください。

会社案内

事務所名
特許業務法人 ユニアス国際特許事務所
住所
<大阪ヘッドオフィス>
〒532-0011
大阪市淀川区西中島5丁目13番9号新大阪MTビル2階
<東京オフィス>
〒103-0001
東京都中央区日本橋小伝馬町16-5 新日本橋長岡ビル5A
事業内容
国内外の特許・実用新案・意匠・商標の出願・中間処理・相談、訴訟事件、相談、鑑定など

2018.7.11 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(7) 食品用途発明の最新報告〈2018年4月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年7月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(7) 食品用途発明の最新報告〈2018年4月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年7月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年7月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
https://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2684

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.7.5 梶崎弁理士が、弁理士会における講師等の長年にわたる貢献により、弁理士会より表彰を受けました。

梶崎弁理士が、弁理士会における講師等の長年にわたる貢献により、弁理士会より表彰を受けました。

2018.6.29 梶崎弁理士が、韓国特許事務所主催のセミナーで「日本における特許制度と訴訟の概要」について講演を致しました。

梶崎弁理士が、韓国特許事務所主催のセミナーで「日本における特許制度と訴訟の概要」について講演を致しました。

日時:6月19日及び20日の11時~(1時間程度)
場所:ソウル、テグ
参加者:小規模~中規模の韓国企業
タイトル:「日本における特許制度と訴訟の概要」
言語:英語

 

2018.6.28 情報機構様主催セミナー「機能性表示食品・健康食品における知財戦略」を開催いたしました。

「機能性表示食品・健康食品における知財戦略」について、6月27日(水)にセミナーを行いました。

第一部「ブランド戦略と商標・意匠の活用」を石川が担当し、
第二部「最新の特許戦略事例」を春名が担当致しました。概要は以下のとおりです。

【主催】 株式会社情報機構

【セミナーのテーマ】「自社製品に更なる強み・価値をつける!」と題しまして、
機能性表示食品・健康食品における知財戦略がテーマです。

【講師】 弁理士 春名真徳、弁理士 石川克司
【日時】 2018年6月27日(水) 10:30-16:30
【会場】 (東京・東新宿)新宿文化センター4階 第3会議室

【概要】 新商品の開発時におけるブランド戦略から、出来上がった製品をプロテクトする特許戦略までを1日で学ぶことができ、
持ち帰った知識をすぐに自社製品へ応用できることを目指します。
想定する受講対象者は、自社製品に特許や商標を戦略的に活用したいと悩まれている方、
また、機能性表示食品における他社の知財戦略を、自社製品へ落とし込みたいと検討されている方を想定しております。

【問い合わせ先】 セミナー内容にご興味がございましたら、食品専門の連絡先 food■unius-pa.com までご連絡ください。

 ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.6.12 全技術分野(電気、機械、化学、バイオ等)及び意匠・商標分野で弁理士を募集しています。

弁理士の求人案内の詳細は、以下のリンク先を指定してください。

(※ 転職希望者向けご案内には、ユニアスの特徴が記載されています。)

転職希望者向けご案内ファイルを閲覧するためには、パスワードが必要です。

パスワードは、下記のメールアドレス宛てにメールを送信すれば、返信メールで受け取ることができます。
(件名または本文に「パスワードを希望する」旨を記載してください。)
その際、秘密厳守しますので、氏名をできるだけ記入頂くようお願いします。

応募連絡先 担当 山下 篤 (yamashita■unius-pa.com) ※御手数ですが、■を@に替えてください。

求人票 EMPLOYMENT INFORMATION

弁理士業務の環境が厳しさを増す中で、特許事務所と弁理士の真価が問われています。最高のパフォーマンスは、向上心の高い弁理士がベストな環境で業務することで発揮されるものと考えております。その先には必ず明るい未来があります。
弊所のドアは常に開いています。我々と一緒に、明るい未来を切り開きましょう。

会社案内

企業名・事務所名
特許業務法人 ユニアス国際特許事務所
住所
〒532-0011
大阪市淀川区西中島5丁目13番9号新大阪MTビル1号館
事業内容
国内外の特許・実用新案・意匠・商標の出願・中間処理、訴訟事件、相談、鑑定など

条件等

仕事内容
国内外における、特許・実用新案・意匠・商標に関する出願、審判、鑑定、訴訟等全般
資  格
弁理士、または、二次試験合格者(その年に最終合格になる見込みの方、実務修習未修了を含む)
経験者優遇。
勤務場所
上記住所地(地下鉄新大阪駅徒歩3分)
勤務時間
9時~17時(フレックスタイム制)
給  与
経験・能力を考慮の上、当所規定による(年俸制プラス実績給制)。
休  日
土日祝日、夏期休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇
待  遇
当所規定により優遇(基本給+実績給)。各種社会保険完備。英会話(毎週)、判例研究会(毎週)、海外出張、スポーツサークル、所内旅行。
専門分野・英会話・研修会参加など自己研鑽を奨励
その他
メールによる相談歓迎。面談時には履歴書(写真貼付)を郵送ください。
未経験者には、経験豊富な弁理士がマンツーマンで指導します。
弊所は、1998年設立と比較的新しい事務所ですが、現在、弁理士25名以上と大阪では急成長を遂げている事務所の一つです。パートナー制を創設時から採用し、自己責任と合理性追及により、各弁理士が自己実現を果たすことをモットーとしています。
応募連絡先
Tel. 06 (6838) 0505 Fax. 06 (6838) 0515
担当 山下 篤 (yamashita■unius-pa.com) ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.6.7 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(6) 食品用途発明の最新報告〈2018年3月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年6月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(6) 食品用途発明の最新報告〈2018年3月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年6月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年6月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
http://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2624

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.5.30 梶崎弁理士、谷口弁理士の論文が、小松陽一郎先生古希記念論文集に収載されました。

梶崎弁理士の論文「特許要件-進歩性(4) 化学関連発明の進歩性判断(特に効果の参酌)は、どのように行われるか」

谷口弁理士の論文「特許無効理由としての補正要件違反」

上記論文が、小松陽一郎先生古希記念論文集「特許権侵害紛争の実務-裁判例を踏まえた解決手段とその展望-」に収載されました。

詳細は小松陽一郎先生古希記念論文集の紹介ページをご覧ください。

http://www.seirin.co.jp/book/01734.html

論文内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※連絡先 office■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.5.2 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(5) 食品用途発明の最新報告〈2018年2月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年5月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(5) 食品用途発明の最新報告〈2018年2月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年5月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年5月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
http://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2561

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.4.3 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(4) 食品用途発明の最新報告〈2018年1月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年4月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(4) 食品用途発明の最新報告〈2018年1月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年4月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年4月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
http://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2515

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.3.6 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(3) 食品用途発明の最新報告〈2017年12月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年3月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(3) 食品用途発明の最新報告〈2017年12月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年3月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年3月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
http://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2460

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.2.20 ユニアスは、特許業務法人として初の「健康経営優良法人」に認定されました。

ユニアスでは、健康経営優良法人の取得を目指すことの提案が所内であったことをきっかけにして、2017年4月に「健康経営企画部門」を設置し、所員の心身の健康を考える取り組みを続けてまいりました。

この度、「健康経営優良法人2018(中小規模法人部門)」に、特許業務法人としては第1号の認定を受けましたのでご報告致します。

弊所では、これからも健康経営に関する具体的施策の実践を続け、所員の健康を維持し、クライアント企業様や社会に貢献していくことを目指します。

「健康経営優良法人2018(中小規模法人部門)」認定法人一覧はこちら

弊所の健康宣言と取り組みについてはこちら

2018.2.20 梶崎弁理士が、日本知的財産協会 第5回関西金属機械部会「IoT・AI発明の把握と出願への落とし込み ー機械・金属分野を想定してー」にて講師を務めました。

梶崎弁理士が、日本知的財産協会 第5回関西金属機械部会「IoT・AI発明の把握と出願への落とし込み ー機械・金属分野を想定してー」にて講師を務めました。

セミナー内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

2018.2.10 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(2) 食品用途発明の最新報告〈2017年11月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年2月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(2) 食品用途発明の最新報告〈2017年11月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年2月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年2月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
http://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2381

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.2.5 創業20周年記念セミナ―を開催致しました。

本年で弊所は、開設20周年を迎えることができました。

変化の激しい知財業界にあって無事20年を迎えることができましたのは、
ひとえに皆様方のご支援ゆえと深謝する次第でございます。

この度、
ペプチドリーム株式会社設立に携わった東京大学理学部教授 菅裕明先生、並びに、
知財訴訟の権威である弁護士 小松陽一郎先生をお招きし、
「ユニアス国際特許事務所創業20周年記念セミナ―」を開催いたしました。

多くの方々に御参席いただき、誠にありがとうございました。

記念セミナーの様子

2018.2.1 春名弁理士が、健康博覧会主催者セミナー「機能性表示食品における販売戦略と特許戦略の関連性分析」にて講師を務めました。

春名弁理士が、健康博覧会主催者セミナー「機能性表示食品における販売戦略と特許戦略の関連性分析」にて講師を務めました。

本セミナーでは、機能性表示食品を販売されている企業のうち45社を調査し、11社について纏めたデータベースリストを報告しました。

特に「特許表示」に着目し、各製品を保護する特許がどのように活用されているかを解説致しました。

セミナー内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 foodunius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.1.15 石川弁理士の寄稿「機能性表示食品における知的財産を活用したブランド戦略」が、食品と開発(2018年1月号)に掲載されました。

石川弁理士の寄稿「機能性表示食品における知的財産を活用したブランド戦略」が、食品と開発(2018年1月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年1月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
http://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2291

寄稿内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 foodunius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.1.14 春名弁理士の執筆「機能性食品開発のための知財戦略」が、雑誌『食品と開発』にて連載されます。

月刊「食品と開発」2018年1月号から、食品用途発明の最新報告として、新たに登録された特許、公開された出願をリスト化して、報告しております。また、その中から、汎用性が高く、参考となる請求項の記載形式、特許明細書の記載形式、権利化手法などを紹介しています。
食品特許を一覧で把握したい方に大変有用な資料となっております。
ぜひ、ご一読下さい。

[連載紹介ページ]
http://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2284

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 foodunius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.1.1 謹んで年始のご挨拶を申し上げます

謹んで初春のお慶びを申し上げます。

本年で弊所は、開設20周年を迎えることができました。

これも偏に皆様のご愛顧とご支援によるものと、スタッフ一同心から感謝いたしております。

今後も、業界の動きや技術知識に基づいた知財サービスの提供により、
権利取得・活用をサポートさせて頂き、お客様や社会に貢献していくことができるよう尽力いたします。

今後ともご指導ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。

2018年 元旦

2017.12.2 弊所における健康経営について

ユニアスにおける健康経営の取り組み

2017年より健康経営企画部門を創設し、所員の心身の健康を考え、
各自の能力を最大限に発揮できる組織を目指す取り組みを開始致しました。

ユニアス健康経営宣言

ユニアス国際特許事務所は、「各個人の持っている能力を最大限に発揮できるようにする」との企業理念を実践するため、従業員の心身の健康を重要な経営課題と捉え、
健康の維持向上に努めることを宣言致します。

これにより組織全体の生産性を高め、クライアント企業様や社会に必要とされる存在となって、社会の発展に貢献していくことを目指します。

2017年12月
梶崎 弘一

「健康経営企画部門」の設置について

健康経営優良法人の取得を目指すことの提案が所内であったことをきっかけにして、
2017年4月に、「健康経営企画部門」を設置致しました。
副所長が部門責任者を務め、弁理士(2名)、国内・外国事務(各2名)による推進体制となっており、所内が一丸となって健康経営を進められるよう組織されています。

具体的取り組みについて

  • 従業員の健康診断受診率100%を継続致します。再検査等の受診勧奨致します。
  • スポーツクラブ利用を通じた運動不足解消のための健康施策を提供致します。
  • 脂質、血圧、血糖値、尿酸値を指標とする改善目標値を設定して、健康改善を実施致します。