2018.9.11 現在、国内担当事務員および外国担当事務員の採用を行っております。

弊所は、創立20年目、総勢約50名(弁理士約30名)の事務所になります。
現在、これからの弊所を共に作り支えて頂ける事務メンバーを募集しております。
特許事務のエキスパートを目指す方、英語能力を活かしたい方等の御応募をお待ちしております。
産休育休や時短対応等も整備しており、穏やかな所内の雰囲気の中、ワークライフバランスを実現しやすい環境です。
京阪神へのUターン希望の方も歓迎しております。

◆国内事務部門(外内・内内)
○外内担当:TOEIC700点以上程度が目安です。
○内内担当:TOEIC600点以上程度が目安です。
※国内事務部門では、特許事務の経験(国内事務・外国事務は問いません)のある方が望ましいですが、特許事務が未経験の方でも意欲のある方は歓迎いたしますので御応募をお待ちしております。

◆外国事務部門(内外)
○内外担当:TOEIC700点以上程度が目安です。
※外国事務部門では、特許事務の経験(国内事務・外国事務は問いません)のある方が望ましいですが、特許事務が未経験の方でも意欲のある方は歓迎いたしますので御応募をお待ちしております。

条件等

仕事内容
国内外クライアントの国内・外国案件を担当
特許・実用新案・意匠・商標に関する出願、中間処理、権利化後の事務手続き等
資  格
大学卒(短大含む)
勤務場所
大阪ヘッドオフィス勤務になります(地下鉄新大阪駅徒歩3分)
勤務時間
9:00-17:00
給  与
経験・能力を考慮の上、当所規定によります。
昇給年1回、賞与年2回(昨年実績6ヶ月)、交通費全支給
休  日
土日祝日、夏期休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇、産前産後休暇、育児休暇
待  遇
当所規定により優遇、各種社会保険完備、親睦旅行(国内・海外)
大手英会話スクールによるレッスン、所内サークル活動(スポーツ、語学等)、スポーツジム
その他
委細面談。履歴書(写真貼付)を郵送下さい。
入所時期は御相談下さい。
応募連絡先
Tel. 06 (6838) 0505  Fax. 06 (6838) 0515
担当 福井 賢一  (fukui■unius-pa.com) ※御手数ですが、■を@に替えてください。

会社案内

事務所名
特許業務法人 ユニアス国際特許事務所
住所
<大阪ヘッドオフィス>
〒532-0011
大阪市淀川区西中島5丁目13番9号新大阪MTビル2階
<東京オフィス>
〒103-0001
東京都中央区日本橋小伝馬町16-5 新日本橋長岡ビル5A
事業内容
国内外の特許・実用新案・意匠・商標の出願・中間処理・相談、訴訟事件、相談、鑑定など

2018.9.6 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(9) 食品用途発明の最新報告〈2018年6月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年9月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(9) 食品用途発明の最新報告〈2018年6月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年9月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年9月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
https://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2899

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.9.6 丹野弁理士が、中国特許年会(CPAC)で「日本の侵害訴訟の現状」について講演を致しました。

丹野弁理士が、北京で8月30日~31日に行なわれた中国特許年会(CPAC)で「日本の侵害訴訟の現状」について講演を致しました。

講演内容にご興味がございましたら、弊所までお問合せください。

※連絡先 office■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.8.22 [セミナー予告]知財セミナー「進歩性違反の拒絶理由通知の読み方とその対応-元審査官からの視点にて-」を開催いたします。

『進歩性違反の拒絶理由通知の読み方とその対応-元審査官からの視点にて-』と題しまして、特許審査官として本年3月まで長年審査業務に携わってきた、弊所所属の赤尾弁理士が、拒絶理由通知の備考欄の記載に表れる審査官の意図と拒絶理由への対応方法について解説いたします。詳細につきましては、開催要項をご覧下さい。

開催要項:ユニアス知財セミナー「進歩性違反の拒絶理由通知の読み方とその対応-元審査官からの視点にて-」


東京会場

日時: 平成30年10月5日(金)
時間: セミナー 18:30~20:00
懇親会 20:00~
セミナーのみのご参加、懇親会のみのご参加も歓迎です。
会場: TKP東京駅前カンファレンスセンター
東京都中央区八重洲 1-5-20石塚八重洲ビル9F
(JR東京駅八重洲北口徒歩1分)
HP:http://tkptokyoeki-cc.net/access/

大阪会場

日時: 平成30年10月12日(金)
時間: セミナー 18:30~20:00
懇親会 20:00~
セミナーのみのご参加、懇親会のみのご参加も歓迎です。
会場: TKP新大阪ビジネスセンター
大阪府大阪市淀川区西中島 5-13-9 新大阪 MTビル1号館 4F
(JR新大阪駅徒歩4分)

HP:http://tkpshinosaka.net/access/

2018.8.16 梶崎弁理士が、情報技術協会主催のセミナーで「アジア諸国への特許出願・権利化とその留意点」について講演を致しました。

梶崎弁理士が、情報技術協会主催のセミナーで「アジア諸国への特許出願・権利化とその留意点」について講演を致しました。

日時:平成30年8月10日 10時~11時30分
場所:[東京五反田]情報技術協会セミナールーム
講演趣旨:
近年、日本企業にとって、アジア主要国だけでなく、東南アジア諸国への特許出願・権利化の重要性が高まっている。主要国では特許制度が整備され、実務や判例も確立されつつあるが、他の諸国では、これらが発展途上にあるといえる。本講演では、アジア諸国に出願する上で知っておくべき各国の特許制度と、権利化の際の留意点について述べ、権利行使の現状についても言及したい。その際、韓国・中国・台湾を中心に、各国の制度や実務等を比較しつつ、東南アジア諸国で特に注意すべき点についても触れる。

講演内容にご興味がございましたら、弊所までお問合せください。

※連絡先 office■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

 

2018.8.16 石川弁理士の取材記事「知財とブランド戦略 第二回 意匠」が、食品新聞の第一面に掲載されました。

石川弁理士の取材記事「知財とブランド戦略 第二回 意匠」が、食品新聞の第一面に掲載されました。

知財権ミックス戦略における意匠権の強み、商品ブランディングにおけるデザインの役割等、弊所が注力しているポイントについて分かりやすく解説しています。

詳細は食品新聞8月15日発行号をご覧ください。

内容にご興味がございましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.8.15 石川弁理士、春名弁理士の取材記事「知財を活用した製品ブランディング」が、健康産業新聞の特集に掲載されました。

石川弁理士、春名弁理士の取材記事「知財を活用した製品ブランディング」が、健康産業新聞の特集に掲載されました。

知財権ミックス戦略において、特色の異なる特許権、商標権等をどのように使い分けると効果的であるのか、新商品のビジネス戦略、商品ネーミングのポイントと留意点などについて分かりやすく解説しています。

詳細は健康産業新聞8月15日発行号をご覧ください。

内容にご興味がございましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

意匠権の強み、商品ブランディングにおけるデザインの役割等、弊所が注力しているポイントについて

2018.8.8 石川弁理士の取材記事「知財とブランド戦略 第一回 商標」が、食品新聞の第一面に掲載されました。

石川弁理士の取材記事「知財とブランド戦略 第一回 商標」が、食品新聞の第一面に掲載されました。

商標を生かすブランド戦略、事前調査の重要性、知財権ミックス等、
弊所が注力しているポイントについて、事例を交えて紹介しています。

詳細は食品新聞8月8日発行号をご覧ください。

内容にご興味がございましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.8.7 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(8) 食品用途発明の最新報告〈2018年5月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年8月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(8) 食品用途発明の最新報告〈2018年5月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年8月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年8月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
https://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2768

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.8.1 全技術分野(電気、機械、化学、バイオ等)及び意匠・商標分野で弁理士を募集しています。

弁理士の求人案内の詳細は、以下のリンク先を指定してください。

(※ 転職希望者向けご案内には、ユニアスの特徴が記載されています。)

転職希望者向けご案内ファイルを閲覧するためには、パスワードが必要です。

パスワードは、下記のメールアドレス宛てにメールを送信すれば、返信メールで受け取ることができます。
(件名または本文に「パスワードを希望する」旨を記載してください。)
その際、秘密厳守しますので、氏名をできるだけ記入頂くようお願いします。

応募連絡先 担当 山下 篤 (yamashita■unius-pa.com) ※御手数ですが、■を@に替えてください。

求人票 EMPLOYMENT INFORMATION

弁理士業務の環境が厳しさを増す中で、特許事務所と弁理士の真価が問われています。最高のパフォーマンスは、向上心の高い弁理士がベストな環境で業務することで発揮されるものと考えております。その先には必ず明るい未来があります。
弊所のドアは常に開いています。我々と一緒に、明るい未来を切り開きましょう。

会社案内

企業名・事務所名
特許業務法人 ユニアス国際特許事務所
住所
〒532-0011
大阪市淀川区西中島5丁目13番9号新大阪MTビル1号館
事業内容
国内外の特許・実用新案・意匠・商標の出願・中間処理、訴訟事件、相談、鑑定など

条件等

仕事内容
国内外における、特許・実用新案・意匠・商標に関する出願、審判、鑑定、訴訟等全般
資  格
弁理士、または、二次試験合格者(その年に最終合格になる見込みの方、実務修習未修了を含む)
経験者優遇。
勤務場所
上記住所地(地下鉄新大阪駅徒歩3分)
勤務時間
9時~17時(フレックスタイム制)
給  与
経験・能力を考慮の上、当所規定による(年俸制プラス実績給制)。
休  日
土日祝日、夏期休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇
待  遇
当所規定により優遇(基本給+実績給)。各種社会保険完備。英会話(毎週)、判例研究会(毎週)、海外出張、スポーツサークル、所内旅行。
専門分野・英会話・研修会参加など自己研鑽を奨励
その他
メールによる相談歓迎。面談時には履歴書(写真貼付)を郵送ください。
未経験者には、経験豊富な弁理士がマンツーマンで指導します。
弊所は、1998年設立と比較的新しい事務所ですが、現在、弁理士25名以上と大阪では急成長を遂げている事務所の一つです。パートナー制を創設時から採用し、自己責任と合理性追及により、各弁理士が自己実現を果たすことをモットーとしています。
応募連絡先
Tel. 06 (6838) 0505 Fax. 06 (6838) 0515
担当 山下 篤 (yamashita■unius-pa.com) ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.7.11 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(7) 食品用途発明の最新報告〈2018年4月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年7月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(7) 食品用途発明の最新報告〈2018年4月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年7月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年7月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
https://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2684

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.7.5 梶崎弁理士が、弁理士会における講師等の長年にわたる貢献により、弁理士会より表彰を受けました。

梶崎弁理士が、弁理士会における講師等の長年にわたる貢献により、弁理士会より表彰を受けました。

2018.6.29 梶崎弁理士が、韓国特許事務所主催のセミナーで「日本における特許制度と訴訟の概要」について講演を致しました。

梶崎弁理士が、韓国特許事務所主催のセミナーで「日本における特許制度と訴訟の概要」について講演を致しました。

日時:6月19日及び20日の11時~(1時間程度)
場所:ソウル、テグ
参加者:小規模~中規模の韓国企業
タイトル:「日本における特許制度と訴訟の概要」
言語:英語

 

2018.6.28 情報機構様主催セミナー「機能性表示食品・健康食品における知財戦略」を開催いたしました。

「機能性表示食品・健康食品における知財戦略」について、6月27日(水)にセミナーを行いました。

第一部「ブランド戦略と商標・意匠の活用」を石川が担当し、
第二部「最新の特許戦略事例」を春名が担当致しました。概要は以下のとおりです。

【主催】 株式会社情報機構

【セミナーのテーマ】「自社製品に更なる強み・価値をつける!」と題しまして、
機能性表示食品・健康食品における知財戦略がテーマです。

【講師】 弁理士 春名真徳、弁理士 石川克司
【日時】 2018年6月27日(水) 10:30-16:30
【会場】 (東京・東新宿)新宿文化センター4階 第3会議室

【概要】 新商品の開発時におけるブランド戦略から、出来上がった製品をプロテクトする特許戦略までを1日で学ぶことができ、
持ち帰った知識をすぐに自社製品へ応用できることを目指します。
想定する受講対象者は、自社製品に特許や商標を戦略的に活用したいと悩まれている方、
また、機能性表示食品における他社の知財戦略を、自社製品へ落とし込みたいと検討されている方を想定しております。

【問い合わせ先】 セミナー内容にご興味がございましたら、食品専門の連絡先 food■unius-pa.com までご連絡ください。

 ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.6.7 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(6) 食品用途発明の最新報告〈2018年3月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年6月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(6) 食品用途発明の最新報告〈2018年3月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年6月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年6月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
http://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2624

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.5.30 梶崎弁理士、谷口弁理士の論文が、小松陽一郎先生古希記念論文集に収載されました。

梶崎弁理士の論文「特許要件-進歩性(4) 化学関連発明の進歩性判断(特に効果の参酌)は、どのように行われるか」

谷口弁理士の論文「特許無効理由としての補正要件違反」

上記論文が、小松陽一郎先生古希記念論文集「特許権侵害紛争の実務-裁判例を踏まえた解決手段とその展望-」に収載されました。

詳細は小松陽一郎先生古希記念論文集の紹介ページをご覧ください。

http://www.seirin.co.jp/book/01734.html

論文内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※連絡先 office■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.5.2 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(5) 食品用途発明の最新報告〈2018年2月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年5月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(5) 食品用途発明の最新報告〈2018年2月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年5月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年5月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
http://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2561

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.4.3 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(4) 食品用途発明の最新報告〈2018年1月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年4月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(4) 食品用途発明の最新報告〈2018年1月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年4月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年4月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
http://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2515

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.3.6 春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(3) 食品用途発明の最新報告〈2017年12月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年3月号)に掲載されました。

春名弁理士の連載「機能性食品開発のための知財戦略(3) 食品用途発明の最新報告〈2017年12月登録/公開〉」が、食品と開発(2018年3月号)に掲載されました。

詳細は食品と開発(2018年3月号)をご覧ください。

UBMメディア株式会社 食品と開発 記事紹介ページ
http://www.kenko-media.com/food_devlp/archives/2460

連載内容にご興味がありましたら、弊所までお問合せください。

※食品専門の連絡先 food■unius-pa.com ※御手数ですが、■を@に替えてください。

2018.2.20 ユニアスは、特許業務法人として初の「健康経営優良法人」に認定されました。

ユニアスでは、健康経営優良法人の取得を目指すことの提案が所内であったことをきっかけにして、2017年4月に「健康経営企画部門」を設置し、所員の心身の健康を考える取り組みを続けてまいりました。

この度、「健康経営優良法人2018(中小規模法人部門)」に、特許業務法人としては第1号の認定を受けましたのでご報告致します。

弊所では、これからも健康経営に関する具体的施策の実践を続け、所員の健康を維持し、クライアント企業様や社会に貢献していくことを目指します。

「健康経営優良法人2018(中小規模法人部門)」認定法人一覧はこちら

弊所の健康宣言と取り組みについてはこちら